近づくと、つながる
アバターを近づけると自動でビデオ通話が始まり、離れると切れます。席まで行って声をかける感覚です。
中小企業の経営管理システム
利益が残らない理由が、3秒でわかる。
商談・顧客・案件・受発注・請求を、ひとつに。
1ユーザー1,980円/初期費用0円
まずは使ってみるいつでも解約できます。使う人数が増減すれば、料金も自動で増減します。

「いまは受ける前に採算が読めるので、契約の出し方が変わりました。」
行政書士法人いろは 代表 西谷友香里 様
いつもの業務を進めるだけで、会社の数字が見える状態になります。
そこから、次の一手をその場でシミュレーションできます。
入力は、チームが毎日集まるバーチャルオフィスの中から。FloTownとは
特許 2 件 出願済/業績管理の技術
特願2026-025986・025987
はじめやすさ/初期費用0円
最低利用期間なし。いつでも解約できます
導入企業/行政書士法人いろは 様
大阪市淀川区・新大阪/代表 西谷友香里 様
最低利用期間はありません。いつでも解約いただけます。
CHAPTER 1
なぜ、利益が残らないのか?

人がほしい。でも、採って大丈夫なんか。

値上げしたい。でも、客が離れたら怖い。

この大口案件、売上がデカいだけちゃうんか。

今月、あといくら売ればええんや。
利益は、どこかで消えています。
その場所が、見えていないだけです。
実際、いまの現場はこうなっていませんか?



その不安、数字で答えを出せます。
DAY 0 → DAY 30
いま分からないことと、30日後に画面に出ているものを並べます。

DAY 0/導入前
月末を締めるまで、判断に使える数字が出てこない。
DAY 30
これが、御社の数字で毎日出ている状態になります。

初期設定はオンラインでご一緒します。数字が出るところまでお付き合いします。
CHAPTER 2
では、あなたの会社なら?
会社の数字を入力するだけで、現在の利益構造や損益分岐点、目標利益に必要な売上を確認できます。登録なしで、その場で結果が出ます。
STEP 1|数字を入れる
STEP 2|結果を見る
年間の粗利
粗利率 60.0%
6,000万円
年間の固定費
5,004万円
営業利益
営業利益率 10.0%
996万円
損益分岐点の売上
これを下回ると赤字になります
8,340万円
目標利益率 15% に必要な売上
いまの売上との差 1,120万円
1億1,120万円
では、次の一手は?(効果の大きい順)
いずれも年間の営業利益への影響です。1位が、いまの御社にとって一番効率の良い打ち手です。
入力値のみを使った概算です。実際の判断には、案件別の原価や工数を含めた実績データが必要です。入力内容はブラウザ内だけで計算しており、送信していません。
売上が大きい案件が、いちばん儲かっているとは限らない。
案件ごとの原価と時間は、決算書には載ってきません。日々の業務の側でしか取れない数字です。
「どの案件が、本当に儲かってる?」
タップで拡大できます
「この顧客、続ける?見直す?」
タップで拡大できます
「請求は漏れてない? 回収できてる?」
タップで拡大できます
※実際の管理画面です(デモデータ)。
CHAPTER 3
BizFloなら、毎日わかる。
日々の仕事をしているだけで、数字がつながります。
「今月、あといくら売ればいい?」
タップで拡大できます
※実際の管理画面です(デモデータ)。
「売上はある。でも利益が分からない。」
「この案件、粗利が低いな。単価を見直そう。」
「分からない」が、「次に何をするか分かる」に変わる。
同じ数字を、何度も打ち直さなくてよくなる。集計と転記に使っていた時間が、そのぶん空きます。
その入力を、チームが毎日いる場所の中でできるようにしたのがFloTownです。
バーチャルオフィス FloTown|標準同梱
BizFloには、バーチャルオフィス「FloTown(フロータウン)」が付いています。アバターで出社し、近づけば話せて、会議室に入れば議事録が残る。その同じ画面から、案件・タスク・商談・受発注まで登録できます。


新しいツールを覚える必要はありません。ブラウザで開くだけです。
アバターを近づけると自動でビデオ通話が始まり、離れると切れます。席まで行って声をかける感覚です。
会議室に入ると自動で記録が始まり、全員が出ると保存されます。記録中は画面に表示され、自分の分だけ止めることもできます。
案件ごとのチャンネル、@メンション、ファイル添付、既読。掲示板はBizFlo本体の社内掲示板と同じものです。
案件・タスク・商談・受発注・顧客を、FloTownの中から登録・更新できます。書き込む先はBizFlo本体と同じデータです。
招待URLで取引先をゲストとして呼べます。ゲストは通話とチャットだけで、案件や顧客などの業務データは見えません。
オフィス、コワーキング、和モダン、リゾート、森の村、シックオフィス。会議室や集中ブースは作り込み済みです。
チャット・ビデオ通話・バーチャルオフィスを別のツールで揃える必要はありません。1ユーザー 1,980円(税込)に含まれています。
ブラウザで動作し、アプリのインストールは不要です。映像・音声は参加者どうしで直接やりとりされ、サーバーには保存されません。PCでのご利用を推奨します(スマホは通話・チャット・予定の確認に対応)。
今月、利益が残りそうか即答できますか?
原価を入れるだけで、案件ごとの粗利がその場で出ます。
売上
1,200,000
原価
480,000
粗利
720,000
粗利率60%
「直近の売上・粗利をその場で出せて、融資の面談がスムーズに進んだ。」
株式会社AzCreate(BizFlo開発元)が自社運用
※開発元AzCreateが自社でBizFloを運用した実例です。効果は業務内容により異なります。
他にも、こんな会社が使っています。

「許認可も補助金も、案件ごとに手間がまったく違います。顧問料が高い先ほど利益も出ていると思っていましたが、対応工数と並べて見たら順番が入れ替わりました。いまは受ける前に採算が読めるので、契約の出し方が変わりました。」
使ってみて、変わったこと
成果:対応工数に対して顧問料が見合っていない先が特定でき、契約内容の見直しに着手できた。
導入前:物件・顧客情報が担当者ごとに散り、引き継ぎや共有がしづらかった。
使い方:物件・顧客・契約・入金を1か所に集約し、担当者以外でも状況が分かるようになった。
成果:担当者が不在でも即答できるようになり、確認待ちで止まっていた案件を先に進められた。
※掲載許可をいただいた企業さま以外は、ご厚意により企業名を伏せて掲載しています。
CHAPTER 4
本当に、導入する価値があるのか?
会計ソフト
過去のお金を見る
CRM
顧客・営業を見る
請求ソフト
請求・入金を見る
BizFlo
日々の業務 → 利益 → 次の経営判断
どれが優れているという話ではありません。見ている範囲が違うだけです。BizFloは会計ソフトの代わりにはなりません。

月末を締めてから振り返る会議が、いまの数字を見て次を決める会議に変わります。
初期費用
いつでも解約OK
0円
1ユーザーあたり
税込・1名から
1,980円
初期設定は、ここまでご一緒します
料金について
※ 表示価格はすべて税込です。
※ 大量データ移行、データクレンジング、独自帳票、外部システム連携、個別開発が必要な場合は別途お見積りとなります。
試算例|月商1,000万円の会社
粗利率
60%
粗利率
61%
粗利の増加
月 +10万円
年間では
+120万円
かかる費用は 1人あたり月1,980円
※試算例であり、効果を保証するものではありません。実際の改善幅は業種・原価構造・運用状況により異なります。

面倒な初期設定は、私たちがサポートします。
初期費用は0円です。大量のデータ移行や個別開発が必要な場合のみ、別途お見積りとなります。
合わない状態で導入しても、お互いに損をします。当てはまる場合は、無理におすすめしません。
向いている会社
向いていない会社
ACCOUNTINGプランで会計帳票・仕訳データまで扱えますが、税務申告と決算は顧問税理士の確認を前提としています。
BizFloは、現場が普段の業務を入力することで数字が出る仕組みです。誰も入力しない状態では、何も出てきません。
固定費を変更して試算する形なら今すぐできますが、賃上げ額や採用計画から自動で逆算する専用画面は開発中です。
逆に、案件ごとに原価と工数が発生していて、その採算を知りたい会社には、はっきり向いています。
よくいただくご質問
Q. いまのやり方で回っています。それでも必要ですか?
A. 回っていることと、利益が残っていることは別の話です。月末を締めるまで利益が分からない、案件ごとの採算が分からない——この状態が続くほど、判断を間違えたことに気づくのが遅くなります。まずは登録不要のシミュレーションで、自社の数字がどう出るかだけ見てみてください。
Q. 出てくる数字は、信用できますか?
A. BizFloが表示するのは、御社が日々の業務で入力した実績そのものです。推計や自動予測ではありません。裏を返せば、入力されていない情報は出てきません。だからこそ、入力が自然に回る形での初期設定を私たちが伴走します。
Q. 営業電話はかかってきますか?
A. 診断のみではかかりません。資料請求でも電話番号は任意です(メアドのみで完結)。
Q. 3か月の縛りが不安です。合わなかったらどうなりますか?
A. 最低利用期間はありません。合わないと感じたら、いつでも解約いただけます。初期費用も0円なので、まず1か月お使いいただいてご判断ください。初期設定はオンラインでご一緒します。
Q. 既存のExcel・CSVデータは移行できますか?
A. 可能です。CSV/Excelから移行でき、初期設定から運用開始まで伴走サポートします。
まだ相談までは、という方へ。利益の考え方と事例を、数日おきにお送りします。
その判断に、数字の根拠を。
導入すると、3か月後にはこうなります
顧客・案件・請求をBizFloに移し、日々の入力が回り始めます。
1か月分のデータがたまり、案件ごとの粗利と時間あたり粗利が出ます。
固定費と目標利益率を入れて、必要売上と損益分岐点で判断できるようになります。
登録なし・約3分
BizFlo
利益を増やす次の一手が、3秒でわかる。
商談・顧客・案件・受発注・請求を、ひとつに。
顧客・案件・売上・原価・KPIをひとつに。
いつもの業務を進めるだけで、会社の数字が見える状態になります。
1ユーザー
1,980円
税込・1名から
初期費用
0円
5名以上は初期構築も0円
無料診断
3分
登録なし・その場で結果
初期費用0円。いつでも解約できます。使う人数が増減すれば、料金も自動で増減します。
入力は、チームが毎日集まるバーチャルオフィスの中から。FloTownとは
特許 2 件 出願済/業績管理の技術
特願2026-025986・025987
はじめやすさ/初期費用0円
最低利用期間なし。いつでも解約できます
導入企業/行政書士法人いろは 様
大阪市淀川区・新大阪/代表 西谷友香里 様
1ユーザー 1,980円(税込)・1名から/最低利用期間はありません。いつでも解約いただけます。
CHAPTER 1
なぜ、利益が残らないのか?

人がほしい。でも、採って大丈夫なんか。

値上げしたい。でも、客が離れたら怖い。

この大口案件、売上がデカいだけちゃうんか。

今月、あといくら売ればええんや。
利益は、どこかで消えています。
その場所が、見えていないだけです。
実際、いまの現場はこうなっていませんか?



その不安、数字で答えを出せます。
DAY 0 → DAY 30
いま分からないことと、30日後に画面に出ているものを並べます。

DAY 0/導入前
月末を締めるまで、判断に使える数字が出てこない。
DAY 30
これが、御社の数字で毎日出ている状態になります。

初期設定はオンラインでご一緒します。数字が出るところまでお付き合いします。
CHAPTER 2
では、あなたの会社なら?
会社の数字を入力するだけで、現在の利益構造や損益分岐点、目標利益に必要な売上を確認できます。登録なしで、その場で結果が出ます。
STEP 1|数字を入れる
STEP 2|結果を見る
年間の粗利
粗利率 60.0%
6,000万円
年間の固定費
5,004万円
営業利益
営業利益率 10.0%
996万円
損益分岐点の売上
これを下回ると赤字になります
8,340万円
目標利益率 15% に必要な売上
いまの売上との差 1,120万円
1億1,120万円
では、次の一手は?(効果の大きい順)
いずれも年間の営業利益への影響です。1位が、いまの御社にとって一番効率の良い打ち手です。
入力値のみを使った概算です。実際の判断には、案件別の原価や工数を含めた実績データが必要です。入力内容はブラウザ内だけで計算しており、送信していません。
売上が大きい案件が、いちばん儲かっているとは限らない。
案件ごとの原価と時間は、決算書には載ってきません。日々の業務の側でしか取れない数字です。
「どの案件が、本当に儲かってる?」
タップで拡大できます
「この顧客、続ける?見直す?」
タップで拡大できます
「請求は漏れてない? 回収できてる?」
タップで拡大できます
※実際の管理画面です(デモデータ)。
CHAPTER 3
BizFloなら、毎日わかる。
日々の仕事をしているだけで、数字がつながります。
「今月、あといくら売ればいい?」
タップで拡大できます
※実際の管理画面です(デモデータ)。
「売上はある。でも利益が分からない。」
「この案件、粗利が低いな。単価を見直そう。」
「分からない」が、「次に何をするか分かる」に変わる。
同じ数字を、何度も打ち直さなくてよくなる。集計と転記に使っていた時間が、そのぶん空きます。
その入力を、チームが毎日いる場所の中でできるようにしたのがFloTownです。
バーチャルオフィス FloTown|標準同梱
BizFloには、バーチャルオフィス「FloTown(フロータウン)」が付いています。アバターで出社し、近づけば話せて、会議室に入れば議事録が残る。その同じ画面から、案件・タスク・商談・受発注まで登録できます。


新しいツールを覚える必要はありません。ブラウザで開くだけです。
アバターを近づけると自動でビデオ通話が始まり、離れると切れます。席まで行って声をかける感覚です。
会議室に入ると自動で記録が始まり、全員が出ると保存されます。記録中は画面に表示され、自分の分だけ止めることもできます。
案件ごとのチャンネル、@メンション、ファイル添付、既読。掲示板はBizFlo本体の社内掲示板と同じものです。
案件・タスク・商談・受発注・顧客を、FloTownの中から登録・更新できます。書き込む先はBizFlo本体と同じデータです。
招待URLで取引先をゲストとして呼べます。ゲストは通話とチャットだけで、案件や顧客などの業務データは見えません。
オフィス、コワーキング、和モダン、リゾート、森の村、シックオフィス。会議室や集中ブースは作り込み済みです。
チャット・ビデオ通話・バーチャルオフィスを別のツールで揃える必要はありません。1ユーザー 1,980円(税込)に含まれています。
ブラウザで動作し、アプリのインストールは不要です。映像・音声は参加者どうしで直接やりとりされ、サーバーには保存されません。PCでのご利用を推奨します(スマホは通話・チャット・予定の確認に対応)。
実際にBizFloを使っている事例です。企業名は伏せています。効果を保証するものではありません。

「許認可も補助金も、案件ごとに手間がまったく違います。顧問料が高い先ほど利益も出ていると思っていましたが、対応工数と並べて見たら順番が入れ替わりました。いまは受ける前に採算が読めるので、契約の出し方が変わりました。」
使ってみて、変わったこと
BEFORE|顧問先情報・契約・請求状況がExcelや担当者ごとに分散していた。
AFTER|顧問先ごとの顧問料と、そこにかけている対応工数を並べて見られるようになった。
DECISION|対応工数に対して顧問料が見合っていない先が特定でき、契約内容の見直しに着手できた。
BEFORE|物件・顧客情報が担当者ごとに散り、引き継ぎや共有がしづらかった。
AFTER|物件・顧客・契約・入金を1か所に集約し、担当者以外でも状況が分かるようになった。
DECISION|担当者が不在でも即答できるようになり、確認待ちで止まっていた案件を先に進められた。
つくった私たちも、毎日使っています
株式会社AzCreate(BizFlo開発元)
自社の顧客・案件・請求・売上・粗利をBizFloで運用し、直近の数字をいつでも出せる状態にした。
直近の売上・粗利をその場で提示でき、融資の面談がスムーズに進んだ。
※掲載許可をいただいた企業さま以外は、ご厚意により企業名を伏せて掲載しています。効果は業務内容・運用状況により異なります。
CHAPTER 4
本当に、導入する価値があるのか?
会計ソフト
過去のお金を見る
CRM
顧客・営業を見る
請求ソフト
請求・入金を見る
BizFlo
日々の業務 → 利益 → 次の経営判断
どれが優れているという話ではありません。見ている範囲が違うだけです。BizFloは会計ソフトの代わりにはなりません。

月末を締めてから振り返る会議が、いまの数字を見て次を決める会議に変わります。
初期費用
いつでも解約OK
0円
1ユーザーあたり
税込・1名から
1,980円
初期設定は、ここまでご一緒します
料金について
※ 表示価格はすべて税込です。
※ 大量データ移行、データクレンジング、独自帳票、外部システム連携、個別開発が必要な場合は別途お見積りとなります。
試算例|月商1,000万円の会社
粗利率
60%
粗利率
61%
粗利の増加
月 +10万円
年間では
+120万円
かかる費用は 1人あたり月1,980円
※試算例であり、効果を保証するものではありません。実際の改善幅は業種・原価構造・運用状況により異なります。

面倒な初期設定は、私たちがサポートします。
初期費用は0円です。大量のデータ移行や個別開発が必要な場合のみ、別途お見積りとなります。
合わない状態で導入しても、お互いに損をします。当てはまる場合は、無理におすすめしません。
向いている会社
向いていない会社
ACCOUNTINGプランで会計帳票・仕訳データまで扱えますが、税務申告と決算は顧問税理士の確認を前提としています。
BizFloは、現場が普段の業務を入力することで数字が出る仕組みです。誰も入力しない状態では、何も出てきません。
固定費を変更して試算する形なら今すぐできますが、賃上げ額や採用計画から自動で逆算する専用画面は開発中です。
逆に、案件ごとに原価と工数が発生していて、その採算を知りたい会社には、はっきり向いています。
最短でその日からご利用いただけます。標準機能のみであれば当日中にセットアップが完了します。カスタマイズが必要な場合でも、1〜2週間程度を目安としています。
まだ相談までは、という方へ。利益の考え方と事例を、数日おきにお送りします。
その判断に、数字の根拠を。
導入すると、3か月後にはこうなります
顧客・案件・請求をBizFloに移し、日々の入力が回り始めます。
1か月分のデータがたまり、案件ごとの粗利と時間あたり粗利が出ます。
固定費と目標利益率を入れて、必要売上と損益分岐点で判断できるようになります。
登録なし・約3分
BizFlo
利益を増やす次の一手が、3秒でわかる。